2005年08月08日

たっだいまー

いや、昨日帰ってきてたんだけどね。
なんか目が痛くてさー。真っ赤に充血してたんすよ昨日。
どんだけ見開いてたんだって話だけども。
まぁそんなわけで昨日はPC自粛して
今日は1日メガネで目薬漬けになってました。ら、治ったv(あっさり)

てなわけで北海道。
いやーすごかったね!3回公演ってことでね!
ってああ違ぇや。3回目はすすきのでやったんだーね。
むしろアタシらが演者だもんね。

すすきの上陸!ってことでとりあえず酔っ払ってから
もう1公演しよーぜ!ってんでカラオケへ。

フロントにて「8/3発売のアルバム曲って入ってますか?」と訊くマイちん。
モノによる、と返されてすかさず
「嵐のアルバムなんですけど」とRUI。
突然の公開羞恥プレイにのけぞるアタシ。
倒れこんだソファからしばらく立ち上がれませんでした。
隠れヲタですまん。

さてさて。
ペンライトの準備も万端でいざッ。
未配信の曲にもめげずにアカペラで踊り狂うRUIとあたし。
それを笑って見守るマイちん。
さっくんのマネしてるところを店員さんに見られるという
超絶羞恥まみれな展開もはさみつつ
会話は基本エセ外国人(@大宮SK)時々雅紀でもう何がなにやら。
とにかく楽しかったってことだよ!(何ギレだよ)


マイてぃん家では日記を書いてるRUIを尻目に爆睡。
日記にお邪魔するつもりでいたのに撃沈。
だって5時だよ!明るいよ北海道!さすが北海道!

でもって翌日昼頃、
RUIの携帯アラームにうっかりキレそうになって
RUIたんをビシビシはたいてしまいました。ごめんね。
あの状況で寝てられる2人を逆に尊敬してしまったよ(笑)

そっからはラーメン時計台ソフトクリーム札幌駅。
あ、コン後にはジンギスカンも食べたよv

ともあれ、マイちゃん&RUIたんありがとーでした!
むちゃくちゃ楽しかったー!

雅紀すぺさる(笑)可愛がってやってねv>マイちん
一緒に入れちゃったのってやっぱスゴくね?>RUI

コンのネタバレはそうだなぁ・・・
一部はわりと記憶があるんだけど、やりたいのは二部なんだよなぁ。
うぐぐ。

まーアタシの感想は
大ッ嫌いな飛行機に乗った甲斐があったよママン!
てな感じです。えへ。

追記はとりあえず一部。
☆挨拶。

櫻井くんは6時にパパンに起こされたそうです。
(あとは弟くんが出れば家族コンプですね)

「で、起きた後に『今日はどこ行くの?』って言われて
 『札幌』って言ったら『カニ買ってきて』って言われました。
 ガッツリ買ってこーと思います。毛ガニ買っちゃおうと思います。
 なんならズワイとセットで買ってっちゃおうかな!」(わかったわかった)


そんでいつもの『ちょーしはどーだッ』で煽りを入れてたんだけど、
一部は え?ってくらい静かだったんす、会場。
さっくんが口とがらせて「足りないんです!」って言ってもやっぱりちいさい。(つーか言い方が可愛すぎる)
北海道テンションてこうなのかなぁ。
どうなることやらハラハラしましたですよ。
そりゃカズくんもびっくりするわ。(@ニッキ)
(そんなわけで一部の記憶はわりとあるんだな。二部ははじけ飛んじゃって覚えてなひ・・・)


で、そんな一部を踏まえてだったので
二部はファンも嵐メンもやっきになってました。
ここで盛り上がらなくてどうする俺!どうするオマエ!みたいな。
イエーイ!の大きさも一体感も全然別物でした。

恒例の挨拶での煽りは潤くんもやってて
「盛り上がる気ぃあんのかー!」「イエー!」のあとに
「そうだよな!金払ってんだもんな!」て。
ファンに対しても逆ギレキャラ全開。面白すぎる。
「愛し合おうぜ!」と言ってハケてく潤くんに大歓声。(そして1人残される櫻井)←カワイイ

カズくんは一部も二部も「じゃーいつものやっちゃおうかな」でした。
「らっしゃ、むぅ〜」みたいなアレ。
相変わらずカワイイv




以下、本編で起きた自分的事件。
(注:あっというまに力尽きてます)

☆Yes?No?

初めてメインステを真横から見る感じの位置に入ったんですけど
光るヒモ振り回してるときの櫻井の腰の動きが面白すぎる。
ひとりだけ妙に前後にゆれてるんだよね。
すっごい可愛かった。

あとさ、カズくんだけヒモが短いよね。
あれなんで?大阪で絡んだから?
今回は一部で櫻井が絡ませてたけど、ていうかよく絡ませてるけど短くはなんないよねあの子。



☆雅紀ソロ

衣装がブッカブカでずり落ちまくってて
一生懸命ジーパンを押さえながら踊ってました。超カワエエ。
二部ではパーカもずり落ちてしまってて
肩が出ちゃってるんだけど、片手はウチワ、片手はジーンズなので
直せないしもういいや俺知ーらない!て感じでやってました。
かわいい雅紀かわいい。



☆カズくんソロ

一部でいつも通り「かわいー!」てうめき声を発したら
周り誰も言ってなくて
「え、いまの下手したら聞こえちゃうじゃん」て焦りましたですよ。
あの曲意外に静かなんだね。(そんなこと気付いても・・・)
あ、指さしんとこでどよめきみたいのがおきた後は
周りもテンション上がってました。
けどやっぱ静かだったなぁ。正直参りました。



☆潤くんソロ

間奏の間にメインステ中央からトロッコに乗って
センターステまで移動するっていう演出だったんですけど、
一部では失敗してしまってました。

8カウントくらいの間に移動しなきゃなんないんで、
トロッコがえらい速く動くんですけど、
メインステから動き出してすぐのところで、トロッコが「ガツンッ」と止まってしまって
潤くんが振り落とされちゃったんですね。

最初は「え?そういう演出なの?」て思ったんですけど(一部だったので)
モニターも潤くんの姿を拾えてなくて、あートラブルなんだ、と。
しばらくすると潤くんがセンターステまで走ってきて、続きを踊ってました。

アリーナ最前に入ってた友人によると、トロッコの車輪が脱輪しちゃってたんだそうです。
でも、落っこちた潤くんの着地は大丈夫だったと。
普通に立った状態で落ちてて、ひざとかも含め
どっか打ってたとかいうことはなかったみたいです。
けど、なかなか立ち上がれないでうずくまってたってことだったので
衝撃はけっこうなモンだったってことなんだろうなぁと。
死ぬほど心配でした、あれ。

なので二部で、もうやんないかなーと思ったらちゃんとやってて
こいつマジカッケエ!と思いました。プロだなぁって。

で、肝心の演出なんだけど、すっごい格好良かった!
アタシすんごい好き。
初めて潤くんソロでカッコイイカッコイイ!て騒ぎました(笑)
だーめだ、ヤられた。
ステキすぎるわあれスゴイわ。


ごめん、序盤だけどもう力尽きた。書く気力がないのでMC行きますわ。
適当ですまん。あは。



一部MC



《俺だけ楽しくなっちゃった!》

去年来たよね、1年ぶりだよね、という話から
去年の冬コンでは響きが面白い言葉探しみたいなのが流行ってたよね、という流れに。

相葉「あれなんだっけ?あのさーあったじゃん、あれ?」

二宮「お汁粉?」

相葉「そう!おしるこ!アヒャヒャヒャヒャ!」

櫻井「流行ってたんだよね、お汁粉なんでか流行ったよね」

相葉「だっておしるこだよ!?おしるこ!!あは!あはははは!」

(呼吸困難になりそうなくらい笑ってる相葉さん)

相葉「「お」取ったら「しるこ」だよ!?」

二宮「この人もう思い出しただけで面白いってなっちゃってますから」

(這いつくばって爆笑する雅紀)

櫻井「ちょっと黄色くん!(雅紀の衣装が黄色でした)オマエ楽しそうすぎ」

(笑いつづけていた雅紀、・・・あれ?って感じに気づく)

相葉「もしかして楽しいの俺だけ?あれ?」

気づいてくれてよかった、とものすごくホっとしてた智の顔が忘れられません。




《マシュマロ》

二宮「この人すごいんだよ、食べたら背が伸びるんだよね、リーダー?」

大野「おぉ」

二宮「言ってやって言ってやって。何食べたら背ぇ伸びんの?」

大野「マシュマロ」(得意気)

相葉「マシュマロ!」

櫻井「マシュマロって久々に聞いたよ!」

松本「マシュマロ食べても背は伸びないだろ?」

大野「伸びんだよ!俺テレビで見た!」

二宮「リーダーはそれでやってたんだよね」

大野「そう。1日10個食うと伸びんだって」

松本「そんでやったの?どんくらい?」

大野「いや俺は10日くらい」

相葉「だめじゃん!」

大野「だって俺毎日朝食ってたのね、そしたら気持ち悪くなってさ」

二宮「持って来て食べたらいいじゃない」

大野「いやだから仕事場にマシュマロ持ってくるとかヤだったんだよ」

櫻井「(二宮に)え?大野くんマシュマロ食ってんのなんて見たことなくね?」

二宮「うんだから家でやってたんでしょ」

大野「そう、家で食ってた毎朝一気に10個。だから気持ち悪くなったの」

櫻井「ごめ、なんか俺今ぜんぜん話聞いてなかったみたい」

松本「ていうかさ、なんで伸びんのマシュマロで」

大野「あれだよあれあの、コラーゲンが入ってるんだよ!」(え?)

相葉「コラーゲン?」(て何?って顔)

大野「だからそれでテレビでやってた人が、
   肌がきれいになる予定だったんだけど
   やってみたら3ヶ月とかで背が3センチとか伸びたんだって」

松本「それで大野くんは10日間やって伸びたの?」

大野「伸びた!」

相葉「え、え、どんくらい?」

大野「わっかんねぇけどちょっと伸びたよ」

松本「てかさ、なんで伸びんの?マシュマロって何でできてんの?」

一同「なんだろう・・・?」

相葉「だからじゃあさ、リーダーやってみてよ」

大野「ヤだよ俺気持ち悪くなるもん」

櫻井「一気に食べなきゃいいんじゃん?」

二宮「うん、別に持ってきて食べたらいいじゃないですか、今回のは公認なんだし」

大野「えー」

・・・の流れでジャンケンで負けた人が3ヶ月間実践することに。
見事に智が負けて、今日から3ヶ月やることになりました。

相葉「いいじゃん、それでリーダーおっきくなってさ!」

櫻井「そこ、こう並んで(松本と大野を並ばせる)
   (松本がしゃがんで大野が背伸びする)このくらいの差ができんだよ?」

(モニターに映し出される身長差30cmくらいの大野松本)


二宮「3ヶ月で3センチ伸びるんだったら3年くらいやっちゃいなさいよ」

??「3メートルくらいになるよ」

櫻井「うわ見たいなあ!大野くんが3メートルとかなってんのすげえ面白いじゃん」

松本「てか3ヶ月ってすげえ先じゃねえ?」

櫻井「まぁ結果はカウントダウンの時に見てくださいってことで」

(余談ですけど私これ聞いて『え、冬コンないんですか・・・?』と固まりました)
(まだ緘口令が敷かれてるんだと思いたい。いや信じてる)



《いつもやってます》

二宮「ていうかアンタ気にしてたんだね、ちっちゃいの」

相葉「リーダー一番ちっちゃいんだっけ?」

二宮「そうだよだって俺が168でしょ、で翔くんが・・・?」

櫻井「170・・・」(え、縮んだ?)

二宮「でアンタ(相葉)は?」

相葉「176くらいだよ」(出た適当)

二宮「潤くんは?」

松本「俺173」

二宮「えーじゃあアンタ(相葉)一番デカいの?」

相葉「そうだね俺だね!」

二宮「ていうかアンタじゃあ四捨五入したら180ってこと?」

他メン「おお〜」


櫻井「ていうか大野くんね、みんなで撮ってるとき途中からデカくなるんだよね」

松本「そうそう、ちょっとやってよあれ」

(智をセンターにして5人並んで立つ嵐)

櫻井「で、これでしばらく撮ってるでしょ?で途中から(大野に向けてやって?って顔)」

(もぞもぞ靴を半脱ぎにして、靴のかかとに自分のかかとを乗せる智)
(デカい。両サイドの相葉松本よりデカい)

松本「超不自然だよね(笑)」

櫻井「いっつもこれやってんだよこの人」

二宮「でも一度も使われたことないよね」

大野「ない」(そんな得意気な顔されても)




《もうすぐ鬼》

センターステからメインにスケスケステージで移動中。

櫻井「俺さ、北海道の人に聞きたかったんだけど、北海道って海水浴は普通にできるの?」

(会場「できるー!」)

櫻井「え、時期が短いとかそういうのはないの?」

(会場「なーい!」)

櫻井「なんかひと夏が短いっていうかお盆の前までしか入れませんとかそういうのないの?」

相葉「ひと夏のアバンチュールだ!」

櫻井「いやいやアバンチュールは違ぇだろ?」(お兄ちゃんみたい!)←喜びすぎ

相葉「そっかー違うかーアハハハハ」(カワイイ・・・)

櫻井「そういえば俺ね、GWに札幌に旅行に来たんですよ」

相葉「えー!」

(会場「えー!」)

松本「誘ってよそういうときは!」

二宮「そうだよー誘ってよー!!」

櫻井「(二宮に)オマエ誘っても絶対来ねぇだろ!」

二宮「ンフフフ〜」

相葉「で、札幌で何したの?」

櫻井「ラーメン食ってー、カニ食ってー、時計台行って写真撮って、あとウニ丼食って・・・」(はいはい良かったね)




《地獄のカンケリ》

30カウント中の櫻葉がムダトークを繰り広げるのが恒例になってますが
本気でネタがないらしく、並んで正座してカウント始まっても困ってる。
お互いつっつきあいみたいなことをやってるうちに何か思いついたらしい相葉。

「翔ちゃん翔ちゃん、あんね!
さっきあっちでやったあいずうぃずでぃらいとあるでしょ?おーらびゅらびゅって。
あれの時にね、ノリノリでやってくれてたお父さんがいたの!」

雅紀が主張するあっちの方だ、ポロシャツの人だ、ってので見つかり、
件のお父さんにピンスポが当たる。

オーラビュラビュ♪と歌い踊る櫻葉に合わせて踊るお父さん。
確かにノリノリだったけど、それよりレンジャー衣装でラビュラビュする櫻葉が可愛すぎた。


そっからまた正座に戻りカウントを始め、つつきあいをする二人。
「もう俺しゃべったんだから次は翔ちゃんだよ!」
(こそこそ話風だけどマイク通してダダ漏れ)

ナイショ話風に雅紀が櫻井の耳に口を寄せると
「ひっ!?」って顔をして雅紀を見ながら耳を押さえる櫻井。

櫻井「気持ちが悪いんですけど!」

相葉「フゥ〜ってやったのv」(耳に息を吹きかけたんですな)

櫻井「コイツ今俺の耳に息・・・気持ちが悪い!」(「が」を入れるのが楽しかったらしい)

相葉「ハッハッハッ!(爆笑したあともっかいやってる)」

櫻井「(相葉を振り払って)だからオマエは気持ちが悪いって!」

相葉「(逃げるために立ち上がったんだけど、そのままハケながら)
   だってなんかおれ楽しくなっちゃったもん!え、俺だけ?アヒャヒャヒャヒャ!」



《大宮SK》

代々木2日目くらいに髪を切ったカズくん。
後ろはキレイに刈りそろえてて
エリ足って何?くらいのイキオイで中学生みたいなんだけど
前髪は長いまま。
これ絶対大宮SKでハチマキの下から髪の毛たらしたいんだと思う。
妙に色っぽいんだよな。


櫻井「大宮SKみーっけ」

(ダッシュで大宮グッズを狙いに行く櫻井)
(今回ゲットできたのは宮Kピストルとどっちかの分の大宮タオル)
(このピストルは大宮曲中で2回発砲するうちの後の1回が不発だった)


メインステ左側に寄り添って立つ大宮(グラサン装着&大Sはピストル所持)
櫻井はメインステ右側で宮Kピストルを構える。

(大宮タオルを持ったままで構えてるので妙に面白い)
(右手でピストルと大宮タオルの端を持って、
左手で大宮タオルのもう片端を右肩口あたりで持っているので
櫻井の右手先からわきにかけて大宮タオルがキレイに伸びている感じ)

櫻井をシカトしてちょっとずつハケて行こうとする大宮SK。

櫻井「ちょちょちょ、ちょっと待って」

(ムダにくっつきながらちまちま歩き、無言でハケようとする大宮SK)

櫻井「お前らちょ、待ってって」

宮K「(宮Kピストルを指さし)ソレ コワレテルカラ〜」

(撃っても音すら出ず、焦る櫻井)

櫻井「ちょ、マジ待って、待ってほらもっとこっち来て」(もはや懇願)

(無言で櫻井を見る大宮SK)
(ちょこっとだけ中央に寄ってみる大宮SK)

櫻井「もっと、もっとその真ん中の、その(カンケリ用の)缶があるとこまで来て!」

(相変わらずムダに寄り添いながらしぶしぶ歩き始める大宮SK)

櫻井「ていうかなんなんだよお前ら、そういう手の繋ぎ方すんなよ」

(大宮SKはいわゆる『恋人繋ぎ』をしてました。ぜんぶの指を互い違いに絡めてるやつ)
(もちろん指摘されて離すわけもなく)

櫻井「まいいや、ほらほらそのそれ(大宮タオル)の宣伝とかして、ちゃんと」

(タオルを用意する宮K)

宮K「こえじゃにずえぶであたうよー」

櫻井「何言ってんのかわかんねーよ!もっとちゃんとやってくれよ!」


例によって大宮タオルを縦向き横向きの裏返しだの色々やってたんですけど
そろそろちゃんとやろうと思ったのか

宮K「ワカッテルヨ コウデショ?」

(左右が逆なんだけどな)
(自分で気が付いた宮K)

宮K「イマ ス(素) デ マチガエタヨ」(ちょっと恥ずかしそう)

やっぱり爆笑してる櫻井。呼吸はした方がいいよ、危ないから。




《大宮SK:そろそろハケます》

宮K「ぜんぜんだめだよ タカ そんなんじゃ」

櫻井「え、タカって名前だったの?その人大Sくんでしょ?」

大S「ヤメロヨ ユウジ」

櫻井「それはぐれ刑事じゃん!」

宮K「ソレ ウッテ(撃って)ヤリナサイヨ タカ」

(大宮ピストルを構える大S)
(横回転のでんぐりがえし(?)で転がりながら桜井に発砲する大S)
(はぐれ刑事っぽさを意識したアクションだった様子)

宮K「イガイ ト フツウ ダッタネ」


《捨て台詞》

大S「サロマコ!(サロマ湖)」




《マツジュンサンバ》

曲最後のオレ!の直前で出てきた櫻井相葉。

相葉「マツジュンみーっけた!」

曲中に見つかってしまった場合はフリーズする仕様らしく
センター花道上で凍りつく松本さん&Jr.たち。


相葉「ていうかさ、いま『オレ!』って言っちゃったお客さん恥ずかしいよね!
   言っちゃった人いるでしょ?ウフフフフフ」(嬉しそうすぎです相葉さん)

櫻井「ちょっと行ってみようか」

ということで、着替え終わってスタンバってた大宮とともに
4人で歩いてセンターステに向かう。

あ、いつもなんだけど、ここらへんで着替え終わったあとに
櫻葉に呼ばれるまでメインステに出てくる階段に座って待ってる大宮がカワイイ。
一応登場前なんだけど、もう隠れる気とか全然なくって
上半身見えてるよーって状態でそれぞれぼんやりしてんの。
ちんまりひょっこり。カワエエ。


で、松本さん。
凍りついたまま4人が来るのを待ってるんだけど、
センター花道横から近づく4人(櫻葉&大宮)はそれぞれはしっこにいるJr.を構ってて
なかなか潤くんに絡んでくれません。

Jr.の子が持ってるバトン(?)を二宮が手から引き抜いて投げ捨てていて
それを見た潤くんが笑っちゃってるんだけど、
櫻井が近寄ってきたからってサンバ用笑顔に戻ってるのが可愛かった。
のわりに、櫻井はそのまま通り過ぎて件のJr.にマイクを差し出し

櫻井「なんで(バトン)持ってないの?」

Jr.の子「二宮くんに取られました」

櫻井「二宮くんに取られたの?取られたって言ってるよ?」

二宮「(爆笑中)いやいや取ってないですよ」

Jr.の子「二宮くんが取って投げちゃいました」(ちなみにフリーズしたまましゃべってます)

櫻井「投げちゃったの?」

二宮「ンフフフフ」


ここでやっと潤くんを弄ることにしたのか

相葉「ミュージックスタート!」

(♪〜オレッ)

松本「オレイ!」

相葉「間に合ってないよ!間に合ってない!アヒャヒャヒャ!」

櫻井「てかさ、マツジュンサンバそろそろ飽きてきた?ツアー半ばにして飽きちゃった?」

松本「いや、飽きてないけどさ、どんどん恥ずかしさが増してくんだよ」

二宮「それよりすごいのは○○(例のJr.の子)だよ」

二宮「だってこれ持ってないで踊ってるからね」(アンタが言うなや)




《毎度ネタにされてます》


潤くんが着替えにハケたあと、今後のお仕事紹介。
相葉大野が9月10月に舞台だって話をした後

二宮「翔くんもやるよね、12月にね」

櫻井「(え?って顔)」

相葉「翔ちゃんもやんの?」

二宮「そうそうやるんですよね」

櫻井「えぇ、あぁ、うん?(とりあえず合わせてみてる)」

二宮「12月からコレです、マッスルミュージカル」

櫻井「え、俺関係ないじゃん、だって俺(会場がザワめいたので振り返る)」

(モニターに映し出されているマッスルミュージカル2005のチラシ)

櫻井「何これ!なんでこんなんあんの?」

二宮「昨日スタッフの人がコンビニで見つけたんだって」

櫻井「だからって持ってくんなよ〜。つーか出すなってこういうのー」(脱力して笑ってる)

??「いいじゃん出ればー」

櫻井「言っときますけどやりません!いややってるけど僕は出ません、少なくとも2005は。
   まぁ2年後くらいはわかんないけど」(え!)



《曲紹介》

櫻井「じゃあ本編の方に戻りましょうってことで、リーダー」

相葉「あーじゃあ北海道だとGLAYかぁ〜、あとあれもじゃん、ジュディマリ!」

二宮「どうするの?」

大野「あ、俺の母ちゃん北海道!」

松本「(笑) じゃあ大野くんのお母さんでやってよ」

相葉「やってやって!皆わかんないけどやっちゃって!」

大野「じゃあ、いや、じゃあGLAYやる」

(無駄に男前な智とそれを見てひたすら笑ってる潤くん)

相葉「GLAYできるのリーダー!?」

二宮「GLAYやってくださいよ、ボーカルとか誰とかじゃなくて『GLAY』やってくださいね」


「GLAYです!」と言って始める智。(誰だか全然わからない)

大野「今日は嵐の曲を借りてお届けするぜい!GLAYと嵐で『夏の名前』」




例によって記憶を頼りに起こしてるので
誰が言ったとか順番とかメシャクシャやも。
そこらへんはご容赦くださいまし。
イメージってことでひとつ。

・・・二部は櫻井が可愛すぎて記憶がないんだよな。
どうしよ。
posted by あこ at 22:43| コンサート/イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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